MENU

「絶対に手を出してはならない人妻の特徴」を実体験と共にお伝えします・・・

 

手を出してはならない人妻の特徴

 

今回は、私が過去にツーショットダイヤルで実際に経験した人妻との修羅場体験談と共に、

絶対に手を出してはならない人妻

について皆様にお話したいと思います。

 

かなりショックな内容となりますので、刺激の強い表現などが苦手な方はココから読むのを止めて下さい。

最初は何気ない悩み相談から始まった関係でした

今から5年前の話になります・・・

 

彼女と初めて繋がったのは当サイトでも大々的に紹介しています人妻系のツーショットダイヤル番組でした。

 

流石に具体的な番組名を出すのは控えておきます(笑)

 

私は当時、埼玉県の大宮に住んでいましたので埼玉エリアのツーショット電話番号にコールして、初めて彼女と電話が繋がったのです。

 

声を聞いた段階での印象は、

かなり物静かなタイプで大人しい感じ

でしたね。

 

最初は口数もかなり少なく、会話の展開やリードは全て私が振って行く感じでした。

 

決して、無愛想という感じではなく、私が降った話題に関しては何でも素直に答えてくれました。

 

長電話の会話をしていてもストレスを感じることは無く、どちらかと言えば喋っていると心地よくて癒されるという感じ。

 

次第に彼女との会話もかなり打ち解けてきて、お互いにタメ口で話すようになりましたし、彼女の実年齢は

39歳であり子供はいませんが人妻

であるという彼女のプライベートな面を知ることが出来ました。

 

私は生粋のナンパ師です。

 

この段階で、私としてはかなり彼女を口説ける自信があったので、ガチナンパモードで常に彼女に接するようになっていました。

 

私は人妻ナンパに対してあるルールを自分で定めています。

そのルールとは、幸せな夫婦関係をキープしているような人妻には手を出さない!

 

手を出すのはセックスレスだったり仮面夫婦の状態となっている寂しい人妻のみをロックオンする

というルールです。

 

何故なら、過去の人妻ナンパの経験上そのような人妻の方が直ぐに待ち合わせできる可能性が高かったですし、セックスから遠ざかっている人妻の方が余計な男女トラブルに巻き込まれる確率が低く、別れる時も後腐れなく切れるからです。 

 

ですので、私は彼女がどちらのタイプの人妻であるかをまずは聞き出すことに決めました。

 

方法は簡単です。

 

会話する度に、それとなく旦那との関係を探るような質問を徐々にして行くだけ。しかし、そのような質問をすると彼女は決まって急に口調が暗くなって不機嫌になったんです・・・

 

私は、

この女は間違いなく会えるしヤレる!ラッキー!

とその時は思い、直ぐに待ち合わせをOKしてもらう為にガンガン口説いて行きました。

会うまでの道のりは実にスムーズでした

 

悩み相談をエサにしました

 

実は、彼女と実際に会うまでの道程というのは実にスムーズでした。

 

私は彼女の悩み相談に乗ってあげるだけでトントン拍子に待ち合わせとなったからです。

 

口説き始めた段階での彼女との関係というのは、私が彼女から旦那に対する不満や愚痴を聞いてあげたり、夫婦生活に対するストレスの捌け口となってあげる感じでした。

 

私としては、この相談相手的な関係というのは過去の人妻ナンパ経験からいっても直ぐにセックスまでありつけるケースが多かったので、内心は彼女とのセックスを想像しながらビンビンに息子を勃起させながら、彼女の愚痴や悩みを聞く相談相手となっていました(汗)

 

肝心のアポ(待ち合わせ)の決め手ですが、実に簡単でしたね。

 

彼女の旦那に対する愚痴や不満が

かなりプライベートな内容

になってましたし、私と旦那を明らかに比べるような会話をし始めたので、私の中では

 

「こりゃヤレるな」

 

という確信に至ったので、ストレートに切り出したのです。

 

「今度、飲みに行こうよ!もっと詳しく君の話が聞きたいから。」

 

この一言のみ。

 

すると、アッサリ、

 

「私も○さんと会いたいと思ってた。」

 

はい!100%ヤレる流れゲット(爆)当時はこんなノリノリな気分で人妻ナンパ成功に心が踊っていたのです。

 

しかし、地獄ってのは本当にあるんですね・・・

その日にセックスできましたが、その日から彼氏面が始まる

 

セックスしたらストーカーと化した

 

彼女とは新宿の歌舞伎町で会いました。

 

舞い上がっていた私は奮発して叙々苑を予約していたのですが、今思えば中野の角打ちでも連れてって缶詰とワンカップでも与えてりゃ良かった・・・

 

初対面。

 

彼女のルックスはそう悪くはなかった。

 

39歳の割りには顔にシワもないしスタイルも細身だけど胸はあるって感じ。

 

顔も素朴で化粧っけがなくてスッピンに近い感じだけれど、決してブスじゃない。

 

39歳の人妻にしては十分な女って感じ。

 

で、結論から言うと叙々苑でも、旦那の愚痴や不満を散々に聞いてあげつつ、酒を飲ませまくったら

直ぐにセックスできた

歌舞伎町のラブホで5回戦はしたと思う。

 

でもね?

 

次の日から地獄が始まった・・・

あなたは人妻とのセックスと引き換えに刺されたいですか?

 

私は彼女に刺されました

 

単刀直入に言えば、セックスした次の日から彼女の態度は豹変した(汗)

 

いきなり俺に対して彼氏面してきた。

 

そして、彼女は間違いなく病んでおり、メンヘラ女であることを直ぐに理解した。

 

もう酷い。

 

電話なんて毎日、毎日、数十回は掛かってくるし、仕事で電話に出れなくでもお構い無しに着信ラッシュ・・・

 

最初は

「仕事で電話出れなかった」

 

と言えば

 

「あ、そうだったのゴメンナサイ。」

だったが、1ヶ月も経つと

 

「何で電話に出ないんだ!お前は旦那と同類の人間なのか?」

 

「直ぐに電話に出ろ!このカス男!お前は私とセックスしたんだぞ!」

こうなって行った・・・

 

明らかに感じる恐怖。私は初めてストーカー人妻を引っ掛けてしまったのだ。

 

ここから先は基本的に修羅場の連続。

 

仕事場に乗り込まれたし、実家を調べあげられ親にまで迷惑を掛けられた。

 

そして・・・

 

最終的に

俺は包丁で脇腹をグサリと刺された

遠のく意識という感覚を今でも覚えている・・・

旦那との関係に悩んでメンヘラ化した人妻はガチで危険!

全治3カ月。

 

皆さんには絶対に私が経験したような修羅場には遭遇して欲しくはない!

 

ハッキリ言って、メンヘラ人妻から一度でもロックオンされたら、死を覚悟しなくてはならない。

 

どんなナンパ経験豊富な男であっても追い詰められると思うし、メンヘラの精神状態に自分も気づかない内に巻き込まれて、簡単にはその関係を切ることが出来なくなる。

 

だからこそ、皆さんには頭に入れておいて欲しい!

 

旦那との夫婦間系を露骨に愚痴ったり旦那の悪口をマシンガントークして来たり、何度も夫婦関係に関しての相談してくるような

明らかにヤバい人妻

には絶対に手を出さないで欲しい。

 

もちろん、例外もある。

 

会話の流れで笑い話のように旦那の愚痴や不満を軽く口にする程度の人妻であれば話は別。

 

このような人妻は問題なくナンパターゲットとしてロックオンしても問題はない。

 

しかし、明らかに旦那の愚痴や不満を喋っている時だけはテンションが異様だったり、普段の会話と夫婦関係の会話の時の喋り方や声の出し方のトーンにギャップがあり過ぎるという場合は警戒した方が良い。

 

注意して欲しいのが、そのような人妻ほと魅力的に感じるかもしれないという点だ・・・

 

私の大きな勘違い

 

実際に私は彼女の相談相手となっていた時は

彼女から頼られている=好意を持たれている

と完全に思っていた・・・

 

しかし、彼女からしてみるとそれは「依存できる人間」を探しているに過ぎなかったのだと今は思う。

 

是非とも、皆さんには深すぎる「闇」を抱えている人妻だけには手を出さないで欲しい・・・

 

迂闊に手を出してしまえば、あなたにとってその人妻ナンパ体験が人生最後のナンパとなってしまうかもしれない。

 


PAGE TOP