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日常的に「女性専用風俗へ通う人妻」にその生々しい体験をインタビューした!

 

番外編

 

筆者は顔の広いタイプではない。

 

同性の友人も多くない、ましてや女性の友人など皆無に等しい。

 

俗にいう

「陰キャ」

である。

 

しかもその歴は46年を数える超ベテラン。

 

 

しかし、それでも・・、

 

常日頃からEROアンテナだけは大きく広げている!!

 

 

もし、筆者の付近でエロの雫、その一滴がしたたる音がしたらなら・・・、

 

それは絶対に聞き逃さない!

 

そんな生活を24時間体制で生きているのだ!

 

まさにライフワークと言っていい。

 

 

すると、陰キャであろうとも、手に入るネタは少なからずあるものなのだ!

 

 

 

そして、今回。久しぶりに入ったネタは非常に大きかった!

 

なんと・・・

女性専用風俗に頻繁に足を運ぶ人妻

を見つけたのだ!!

 

 

世には様々なエロ産業があるのは誰でもがご存じだろう。

 

そして、エロ的なものであれば、その全てに特攻する。そんな気概が筆者にはある!

 

しかし、女性専用とされてしまうと最後・・・手も足も出ない。

 

そういう意味では、女性専用の風俗というものは、まるで未知の世界!!

 

 

 

女性がその溢れんばかりの性欲を持て余し、

 

ついにはトロトロと縁から溢れ出てしまった結果、

「お金を払ってでもいいから、この身体を鎮めたいんです・・・。」

と、女性専用の風俗に通ってしまう。

 

 

うきょーーー!!

 

なんというエロス!!!

 

 

しかも今回は人妻ですよダンナ!

 

スーパーでスペシャルじゃないですかぁぁぁ!!!

 

インタビューに応じてくれたSさんとご対面!

Sさんと対面 都内某所。

 

千葉県との県境の近く、ある駅前のオープンカフェで待ち合わせた。

 

 

雑踏する駅前の、更に外であれば、怪しげな会話もかき消されるだろうとの配慮だ。

 

周りを気にしてインタビューが進まないのでは話にならない。

 

そして、約束の時間にキッチリ、彼女が姿を現した。

 

現れたのは永作博美タイプの美人

 

今回、神の如き善意でお話をしてくれたのは、41歳の人妻のSさんである。

 

決してお世辞ではなく、非常に可愛いらしい女性。

 

童顔で、肉付きもエッチな感じ。

 

芸能人で言えば、

永作博美のようなタイプの魅力を持つ美女、

と言えば良いだろうか・・・。

 

って・・おい!

 

疑うな!マジだ。ホントにマジなんだよ!(笑)

 

 

 

正直、かなりの可愛い部類に入るのでビックリ。

 

幾らでも男など作れそうである。

 

会話も明るく応じてくれるので、引っ込み思案という事もないだろう。

 

 

そんな彼女が、なぜ風俗なんかを・・。

 

筆者の興味は尽きない。

 

 

 

挨拶もそこそこに本題に入ってみる。

 

なんせ陰キャなもんで、会話のネタが無い・・・泣

 

筆者「なんで風俗を利用してみようと思ったの??」

 

筆者「Sさんならその気になれば幾らでも男を見つけられるでしょ?」

 

Sさん「そんなことないですよ~。」

 

含み笑いをしつつ否定するSさん。

 

謙遜だろう。

 

見た感じ、男が作れないのはあり得ない。

 

Sさん「でも、付き合っている人は居て、1年くらいなんですけど。」

 

筆者「やっぱり(笑)」

 

Sさん「ちょっと重たくなってきちゃって・・・。」

 

筆者「ああ・・。なんというか、お互い重荷にならない関係というか、、。」

 

筆者「ぶっちゃければセフレ的なのが良かった?」

 

Sさん「そうですねぇ(笑)その前の彼とかも、同じような感じで別れちゃって。」

 

なるほど。

 

男をとっかえひっかえしたのはいいが、

毎度、相手が夢中になり過ぎて面倒が起きてしまう

ようだ。

 

 

そういえば、Sさんが人妻だったことを思い出し、旦那さんとの状況を聞いてみる。

 

筆者「ご結婚されてるんですよね??ダンナさんとはその・・・。」

 

Sさん「はい、居ます居ます。」

 

筆者「レスだったりするんですか??」

 

そうなんです。

っと、重めの話を明るく言い放つSさん。

 

旦那のヤロウ!!こんな美人でも飽きが来るものなのか!?

 

Sさん「もう3年くらい。」

 

その結果、外に男を求めるようになったらしい。

 

Sさん「うちは子どもも居ないので、結構ヒマなんです。ダンナもあまり帰ってこないし。。」

 

どうやらパートをしているようだが午前中だけらしく、ダンナも仕事で忙しいとの事。

 

従って、かなり時間に余裕があるらしい。

 

 

この辺りは一つ、大きなポイントになるだろう。

 

時間に余裕が無ければ、浮気する暇がなど無い。

 

従って、「小梨のレスの人妻」というのは、ナンパするには鉄板と言っていいのだが、それがココでも証明されたワケだ!(笑)

 

 

浮気相手との出会いのキッカケはオンラインゲーム

 

現在の浮気相手と何処で知り合ったかと聞くと、なんと

オンラインゲーム

との事。

 

Sさん「一時期、そのゲームに凄くハマっちゃったんです。今でもやってるんですけどね(笑)」

 

ついでにゲーム以外も、、。っと、いたずらっ子のような表情をするSさん。

 

ゲームで仲良くなったプレイヤーと会う、

というのを繰り返していたようだ。

 

ちなみに、ゲームと聞くと、若い人ばかりをイメージする人もいると思うが、それは大きな間違い!

 

一部のオンラインゲームの平均年齢は30歳を大きく超えているものも有り、そこでは大人の出会いの場として大盛況とも言われる。

 

彼女はまさにそのケースに当てはまる。

 

筆者「浮気相手とはどれくらいのペースで会ってたの??」

 

Sさん「週に1回くらいですけど、最近はもっと会って欲しいようで・・・、それどころか離婚して欲しいような感じで。」

 

筆者「それでウザくなってきちゃったんだ。」

 

Sさん「正直言うと、、そうですねぇ。」

 

続けて、彼女の方から本題について触れてきてくれた。

 

Sさん「だから、風俗の方が・・・・」

 

筆者「ぶっちゃけた話・・、性欲が強い方なの??」

 

Sさん「そんなことも無かったつもりなんですど・・・。」

 

流石に恥ずかしいのか、ちょっと慌てた素振りを見せる彼女。

 

それでも、一呼吸おいて続けて言った。

 

Sさん「でも、正直40歳になってから、自分でも信じられないくらいになっちゃって・・・。」

 

うーーん・・・。くっそエロい・・・!!!

 

「良かったら・・僕が・・・・。」

っと言いたくなったが、、、すんでのところで自重した。

 

筆者「いやいや、健康な証拠ですよ!Sさんくらいの年だと、そういう欲って強くなるのが普通ですから!」

 

というワケで、大体のところ背景は掴めてきた。

 

彼女はたぶん、いや間違いなくモテるタイプだろう。

 

男性経験も豊富だと思われる。

 

何より色気があるので、誘ってくる男性も多かったに違いない。

 

 

一方、彼女自身は、強い性欲に目覚めて困惑しているようだ。

 

定期的に発散したいと考えている。

 

しかも、男性慣れしている彼女からすれば、

健全なセフレ関係がベスト

なのだろう。(健全なセフレってワケわからんが笑)

 

 

しかし、パートナーがマジになり過ぎてしまうと、困る事も多い。

 

互いの家庭を壊さず、節度をもって楽しむのが大人の嗜み。

 

それは周知の事実であり、暗黙の了解が必要なのだ。

 

 

しかし、彼女が魅力的なのもあるのだろうが、どうしても困ったことが増えて来てしまうのだそうだ。

 

 

その結果、女性専用風俗が選択肢に上がってきたという事。

 

Sさん「安全だし、後腐れが無いのが良くって、、。」

 

それは、ごもっともの事だろう。

女性専用風俗ってどんな所?その辺りを細かく聞いてみる!

どんな所なのか まだまだ根掘り葉掘り聞いて行く・・・

 

筆者「店は自分で見つけたの??」

 

Sさん「そうですそうです。」

 

筆者「簡単に見つけられるもの??」

 

Sさん「大々的な所もあるんですけど、それじゃ面白くないかなっと思って。」

 

 

話を聞いてみると、女性専用風俗も複数の形があるらしい。

 

出張ホスト

 

女性用性感マッサージ

 

オイルマッサージ

 

このうち、上二つについては、女性専用風俗と謳っており、非常にわかりやすい。

 

一方、オイルマッサージについては、パッと見た感じでは分からないようになっているようだ。

 

Sさん「ちょっとしたドキドキ感みたいのが欲しいので・・・。」

 

そして、Sさんが狙ったのはオイルマッサージのようだ。

 

ホントにやるのかが分からないのが良いのだと言う。

 

 

これは本人には語らなかったが、

そういった不確定性もエロスには重要なファクターとなる

のは間違いない。

 

 

我々、男にとっても分からぬ事ではない。

 

風俗に行って射精するのも、ナンパに成功して射精するのも、射精する事に関しては同じだとしても、その興奮度は異なるだろう。

 

リフレ系などに関してはSさんの例に近く、抜きがあるのか分からないまま突撃して、抜いてもらったときの喜びは大きい。

 

こういったスパイスを求めるのは男女ともに同じであり、特に女性はその傾向が強いのかもしれない。

 

Sさん「見分け方もあるんですよ。」

 

なるほど。

 

行ってみたはいいものの、外ればっかりでは仕方ない。

 

ソコはあくまでもスパイスであり、風俗かどうかの確度が高くないとダメだろう。

 

 

その見分け方とは、

「あるキーワードが入っているか?」

で見極めるとの事。

 

 

  1. 女性ホルモンが云々
  2.  

  3. オイルマッサージ
  4.  

  5. 男性セラピストのみ
  6.  

  7. 個人サロン(一部屋のみ)

この辺りが店のHPなどに入っていると、高確率で裏のサービスがあるらしい!

 

また完全予約制になっているようで、

 

プレイ中?施術中?・・・には、他の客が来ないようになっている。

 

筆者「時間と金額は??」

 

Sさん「わたしは90分にします。そのくらいあれば流石にいいかなって。」

 

金額は5000円~7000円程度のようで、初回は半額などのサービスもあるようだ。

 

HPを教えてもらい拝見すると、確かに、表向きは普通に見える。

 

HPの作り込みとしては簡単なものの、

普通のエステの店

という感じだ。

 

 

店紹介の文言は、以下のように並ぶ。

「施術ルーム1室のリラクゼーションサロン」

 

「ボディケア・フットケアも人気!」

 

「ハワイアンロミロミ」(ハワイのマッサージ法らしい)

ここら辺りも普通だが、よく見ると明らかな異物が混ざる

 

「ベテラン男性セラピストによる・・・」

 

「気持ちの良い刺激を体験」

よくよく考えてみれば、オイルマッサージを男性がするというのは、明らかにオカシイ。

 

自然すぎて見逃してしまいそうだが、オイルマッサージは女性が半裸になるのが前提。

 

男性が施術するのは、基本的にはあり得ない。

 

「個人サロンなのでマニュアルはない」

 

「お客様のニーズに合わせて施術する」

この辺りも、裏のサービスがあるという事が分かって上で読むと、なにやら想像を掻き立てられる(笑)

 

 

エ、エロいぜ・・・!

 

 

店主の顔写真もドーンと出ていたので、目の前にいるSさんとを交互に見比べ、

(そうか、彼にやってもらったのか・・・。)

っと、妙な気分にさせられた(笑)

 

羨ましいんだよチクショー!!!(笑)

問診票があるだと!?エロワードで判断するらしい・・・。

問診票の謎 その興味は増すばかり・・・

 

Sさん「店によるんですけど、問診票とかある場所もありますね。」

 

筆者「へぇ~。どんな質問があるの??」

 

Sさん「面白いんですよ(笑)普通っぽい質問に紛れて、際どい質問があるんです。」

 

筆者「き、際どい質問とは??」

 

ムラムラしている  〇 ×

 

セックスレスである 〇 ×

 

スッキリしたい   〇 ×

このように、明らかな「エロスワード」が含まれているらしい。

 

それらに〇をつけた場合は、特別なコースを案内されるようだ。

 

・・・なるほど。

 

そこで、裏サービスか普通かを選別するのだろう。

 

Sさん「ワタシはもちろん〇にしました(笑)」

 

っと、含み笑いと共にいうSさん。

 

 

おおおぅぅぅ。

 

いっちいちエロいんだよぉ!

 

ちなみに、、、今はムラムラしてないのかぁ???

 

俺が問診票出したいわ!!

 

Sさん「そうすると・・・、『ここの部分は癒しのマッサージになります』とか言われます(笑)」

 

その後、「癒しのマッサージ」とかいう、非常にけしからんコースの説明を受けるようだ。

 

 

筆者の敵「ここは骨盤底筋マッサージというのがありますよ~」

 

筆者の敵「それは女性器の周りの筋肉をほぐすんですよ~」

 

筆者の敵「だから、際どい所を触っていきますよ~」

 

筆者の敵「だから、気持ちよくなっていいですよ~」

 

際どいとこ触って気持ちよくするって事かよ!!

 

なんじゃそりゃ!?

 

全くもってけしからん。

 

許せん。

プレイ内容に、いやマッサージ内容について聞いていく!!!

プレイ内容について 聞いているだけで興奮してくる・・・

 

筆者「どんな格好で施術を受けるの??」

 

Sさん「紙パンツを渡されるんです。普通のタイプと、Tバックのタイプ。」

 

筆者「Tバックですか・・・(笑) 上は何か羽織るんです?」

 

Sさん「上は無しです(笑)」

 

筆者「ナシですか!!(怒)」

 

少し胸元の空いた服を着ているSさんの胸に、どうしても目が行ってしまう。

 

Sさん「何も着けない人もいますよって言われたんですけど、私は履きました(笑)」

 

筆者「いきなりスゴイ格好ですねぇ・・・。」

 

Sさん「オイルマッサージですから!(笑)」

 

そりゃさーー、オイルマッサージは裸とかもあるんだろうよ??

 

けどさ、、、やるのはさっき写真のオッサンだろうよ!!!

 

ずりーー!!!

 

 

不思議と湧き上がる憤怒の感情(笑)

 

 

そんじゃー俺が、

「オイルマッサージですから♪(ニッコリ)」

とかやれば、その辺の女性達は、全裸で横たわってくれるんかい!!!

 

 

・・・ど、どうもこのインタビューは心が乱される(笑)

 

Sさん「最初はうつ伏せで、普通のオイルマッサージって感じです。背中とか腕とかやってくれます。」

 

Sさん「それなりに長くやった後は、仰向けです。」

 

筆者「仰向けの時は・・・胸は、露わ?ですよね?(笑)」

 

Sさん「はい(笑)」

 

Sさん「それから、肩とかやって・・・、それからデコルテ。」

 

筆者「デコルテ??」

 

この辺りです。っと、Sさんは自分の空いた胸元を指で指し示す。

 

首から胸のあたりを指すようだ。

 

Sさん「その後は、バストアップマッサージです。」

 

Sさん「こうして、、、最初は周りからさするように。。胸をプルプルしたりもします。」

 

コチラが合いの手を入れずとも、どんどんと話してくるSさん。

 

バストアップマッサージ

 

大分慣れてきたようだ。

 

むしろ話したいのかもしれない。

 

Sさん「その辺から、あれ?って感じで、乳首に触れてきます(笑)」

 

Sさん「あれ?今触ったかな?くらいです。」

 

Sさん「きっと、、コッチの反応を見てるんでしょうね(笑)」

 

にこやかに話すSさんだが、どうも筆者に対して挑発的なニュアンスを感じる。

 

目線とか、しぐさとか・・。

 

さ、誘ってるのか・・・!??

 

 

うん。勘違いです。

 

というか願望です。

 

 

Sさん「そこで、、、抵抗しないと、今度はガッツリ乳首触ってきます。」

 

Sさん「それでコッチが声とか出ちゃったら、もう、やりたい放題されちゃいます(笑)」

 

目の前にいる分、どうしてもそのシーンを想像してしまう・・・!!

 

「ど、ど、ど、どんな声でしょうか?」

っと聞きたくなったが、、、、すんでのところで自重した。

 

Sさん「さんざん胸をされて・・・。」

 

筆者「ついに、下ですか!?」

 

Sさん「足です(笑)」

 

つい身を乗り出したので、笑われた(笑)

 

てか、やっぱ挑発してるんじゃ・・・!?

 

この子、、、エロいぞ!絶対スケベやぁ!

 

・・・てか、そりゃそーか。そゆとこ行くくらいだし・・・

ほ、本番はあるのか??どうなんだーーー!?

本番はあるのか ある意味でここからが本題かもしれない・・・

 

Sさん「その時にはもう、下もスゴイ状態で・・・。だけど、足からです(笑)」

 

筆者「だんだん、上がっていくと??」

 

なんかコチラが焦らされている気になってくる・・・。

 

Sさん「それで、リンパのある鼠径部。」

 

腿の付け根辺りを指すらしい。

 

Sさん「その時もまだ紙パンツは履いてるんですけど、ちょっと中に手が来ます。」

 

筆者「ん??えっと・・・ワキの方から中に手を入れてくるカンジ??」

 

要するに紙パンツの左右の側面から、指を入れてくる感じらしい。

 

しかし、まだ直接的には触っては来ない。

 

でも、アンダーヘアーっとか?土手っとか??

 

そゆとこ触ってんだろなきっと。

 

許せん。

 

Sさん「その辺で、もう息遣いとか怪しくなってきちゃって、声も出ちゃって。」

 

Sさん「クネクネしちゃいますし。」

 

筆者「そ、それで・・・。」

 

Sさん「それで、ピンポイントで触ってきます(笑)」

 

アウトー!!!!

 

その、クソセラピスト、アウトーーー!!!!!

 

そりゃ、アウトやろが!!

 

誰がなんと言おうともアウトや!

 

俺が許さんわ!

 

Sさん「それから、下を執拗に攻められて、、。」

 

筆者「刺激的なお話です・・・(笑)」

 

Sさん「(笑)」

 

もう合いの手を入れる余裕はない。

 

本人を目の前にして直接聞くと、リアリティが強烈過ぎて、妄想が大変なことになってくる・・・!

 

しかし、なんとか気を取り直して質問を続ける。

 

筆者「ちなみに、、素手でやられてるんです?」

 

Sさん「素手です。」

 

筆者「その、中にも指を入れたりします?」

 

Sさん「ワタシはして欲しい方なので・・。嫌なら断れると思いますけど。」

 

筆者「それで・・・もうその時には、入れてほしくなってたり・・?」

 

Sさん「はい(笑)もう止まれません(笑)」

 

Sさん「すると、アチラから、『入れますか?』って聞いてきます。」

 

マジか。。。

 

本番は普通にある

 

本当に本番すんのか・・・!!

 

Sさん「もう、お願いしますってなっちゃいます(笑)」

 

Sさん「それから、少し彼のを触らされて・・・。」

 

筆者「えっ!!?手コキするんです???」

 

Sさん「少しですけど、、、はい(笑)」

 

きっさまぁぁぁぁ!!

 

仕事せーーーや!!!!おのれが気持ち良くなってどうすんじゃ!!!

 

その時、強い正義感がTSUNAMIのように押し寄せ、筆者の全てを満たした。

 

あの瞬間、あの駅前で、最も義心に溢れたのは筆者だったに違いない。

 

「悪即斬」

もし、そのクソセラピストが眼前に現れたのなら、義の名のもと、真っ二つにしていた事だろう。

 

 

しかし、現実は非情なのだ。

 

せっかく生まれた正義感だったのだが・・・。

 

生まれたばかりだったのだが・・・。

 

Sさん「彼のをしてる時も、攻められて・・・。」

 

Sさん「こっちも早くしてって感じになって・・。」

 

Sさん「それで、やっとゴム付けますねーって言われて・・・。」

 

Sさん「入ってきた後は・・そっからはあんまり覚えてません(笑)」

 

この瞬間に・・・滅んだ。

インタビューを終えて・・。

まとめ その後も、インタビューは続いた。

 

筆者「男性の方は、全裸なんです??」

 

筆者「正常位ですか??」

 

っと聞いてみたが、Sさんは、本番中をあまり覚えていないようだ。

 

Sさん「正常位だったと思うけど。。。格好は覚えてません(笑)」

 

よほど気持ちよかったのだろう。

 

筆者「男性は射精までするの??」

 

Sさん「はい。しますね。」

 

Sさんは複数の店舗を経験しているようだが、

いずれの場合も、射精までするらしい。

その時も筆者の中の半死の正義が立ち上がりかけたが・・・、既に抵抗する力は無かった。

 

 

きっとバイアグラでも使っているのだろう。

 

そんな何度も出来るかい!!!クソが(笑)

 

体位や射精について

 

しかし・・・、そんな気持ちよくされたら、同じ店に通ったりしてしまうのだろうか?

 

その辺りを尋ねてみると・・。

 

Sさん「わたし、感じやすいタイプみたいなんです。だからいつもそんな感じですよ(笑)」

 

Sさん「だから、一度行ったら終わり!別のとこ行きます♪」

 

そして、インタビューを締めくくったのは、次の言葉だった。

「面倒な事とかナシで、ただ楽しめる人に会えたら店に行く必要なんて無いんですけどね。」

微笑みつつも、筆者の目を真っ直ぐ見て言うSさん。

 

それを見て・・・確信した。

 

 

これは誘ってるわーー。

 

間違いないわーーーー。

 

俺にセラピストになれと言っているわーーー。

 

「良かったら・・今日のお礼に飲みにでも・・・・。」

っと言いたくなったが、、、。

 

すんでのところで自重してしまった。

 

 

っと、いうワケで・・・。

 

これでインタビューは終わり!!!

 

いやー、魅力的な女性でしたわ!!

 

実際に話した内容はもっと多くて、時間にして1時間半もかかりました(笑)

 

ボイスレコーダーの充電が気になるくらい。

 

記事の方も、当初は2倍近く多かったのだが、よくよく見てみると、筆者の無駄な感想が多すぎてかなり削除した(笑)

 

 

Sさんなりに、こういった店に色々と興味があったようで、店の人(筆者の敵)に幾つかの質問を投げかけたらしい。

 

すると、女性専用風俗には、本当に様々な人が来るようだ。

 

年齢で言うと、

20代から、上は70代の人も来る

というから驚きだ。

 

そして、、、これはツーショットダイヤルでのナンパでも良く思う事だが、モテない女が男を漁るというワケでは無いような気がする。

 

ただ単に感じやすく気持ちよくなれる女性が、行きずりの男だったり、セフレを探すケースは多い。

 

その点、Sさんに関しては魅力的過ぎたのが問題だったのだろう。

 

その結果、男の方が本気になり過ぎてしまった。

 

筆者なら、「ただ楽しめる人になれるよ!」と言っとけば良かったと、未だに後悔している・・・。

 

嗚呼・・。

 

自重するべきじゃなかったなぁ。。。

 


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